アメリカでの話です。



8才になる息子を連れて、近所のショッピングモールへと母親が買い物に出かけました。ショッピングモールに着くなり、息子はおしっこがしたいと言い出しました。









母親は「この辺で買い物をしているから、終わったらここに来るのよ。」と言い聞かせて、息子をトイレへと送り出しました。







しかし何時までも経っても息子は戻って来ません。おしっこならとっくに戻って来てもいい時間です。







息子の身に何かあったのでは?と母親は段々不安になって来たので、警備員に頼んで男子トイレを見てもらうことにしました。







警備員がトイレを確認すると人だかりが出来ていて、床一面に血が広がっていました。そして血の海の真ん中に息子が横たわって悶絶しているではありませんか。







息子は警備員の手によってトイレから運び出されて、すぐに病院へと搬送されて行きました。









病院での検査の結果、命に別条はありませんでしたが、男性器が切断されていることが判明しました。







犯行を行ったのは有色人種の少年達で、ギャングへの入団儀式として白人少年のペニスを去勢したのでした。







目撃者の話によると、犯行グループの少年達は血まみれのペニスをポケットに入れて、笑いながらショッピングモールを歩いていたそうです。