ある末期ガン患者が北東北を一人旅していたとき、○川市という街にたどり着いた。









田舎の何気ない駅前付近で地元住民に(顔色たんげわりなーこれくいへー) と声を掛けられ、大きな桃を貰った。





訛りがよく聞き取れず でも悪い人には見えなかったためとりあえず桃をそのまま食べたところあまりの甘さでビックリし感動した。





一週間後の検査で今後は医者がビックリ ガンが殆ど消えかかってたそうです。これは実話で今でもその地域の桃は地元で普通に安く手に入るそうです