この話は自衛官の父から聞いた話。

ある日アメリカ海軍航空隊所属のF/A-18Eスーパーホーネットが演習中にいきなり何かに抜かされた。



複座型のF/A-18F


それをよく見るとトナカイとサンタクロースがすごいスピードで抜いて行ったそうです。


ちなみにこの時、F/A-18Eスーパーホーネットはマッハ2くらいで飛行していて、サンタクロースの推定速度はマッハ36だったらしいです。


他にもアメリカの国防機関にはサンタクロース研究クラブと言うのがあります。