無味乾燥都市伝説

アニメや公務員の都市伝説・怖い話・海外の都市伝説を紹介しています。

    カテゴリ:怪異都市伝説

    現代の日本において死が最も身近にある場所は病院である。ヒトの死が日常的にある病院では不思議な体験をする看護師さんは少なくない。





    入院患者の中には尋ねて来る人もなく、一人孤独に死期を迎えようとするお年寄りも少なからず居る。そんなお年寄りの元にお迎えが来るという話。








    【あの世からのお迎え】の続きを読む



    ある地域の小学生達は池の近くの林を遊び場としていて、大きな石の裏に潜む虫達を捕まえては殺すという遊びをしていた。



    ライターで炙ったり、手足をもいだり、池に落としたり・・・・死ぬ間際に虫が見せる反応を楽しんでいた。







    【虫の虐待】の続きを読む

    自分は霊感が強い方みたいです。



    しかし、いつも見える訳ではなく、見える時に見えたり、触れたり、聞こえたり…





    この前、家で一人で携帯をいじっていて某芸能人のブログを見ていたら、ある広告が目に入りました。





    「霊感占い」







    【霊感占い】の続きを読む

    とある中古車販売店の前を通るとき、いつも気に掛かることがありました。



    目玉商品として陳列されているラリーカータイプの中古車から、大きなキノコのようなものが生えているのです。





















    【車から生えるキノコ】の続きを読む

    琵琶湖の湖底には戦国時代の武士、果ては平安時代の貴人の遺体までが腐敗することなく沈んでいるといわれる。





    特に竹生島の周辺では鎧兜を身につけた武者の遺体が湖面に近くまで浮き上がってくると云われており、琵琶湖の漁師は竹生島沖に網を仕掛けることをタブー視している。










    【琵琶湖の落ち武者】の続きを読む



    海での漁において、白骨化した髑髏や海に落ちた船員が魚網に掛かることがごく稀にある。





    不浄物の引き上げということで
    船としてはあまり縁起の良い話ではないが、船頭にとっては誉れな事と言える。



    海難者の霊は船頭の人徳を頼って網に掛かって来たという解釈がされるからだ。










    【魚網に掛かる髑髏】の続きを読む

    このページのトップヘ