無味乾燥都市伝説

アニメや公務員の都市伝説・怖い話・海外の都市伝説を紹介しています。

    カテゴリ:定番都市伝説



    ①マルボロという煙草がありますが、あの煙草のパッケージの文字に関する噂です。 友人から飲みの席で聞きました。



    あの飾り文字にはある暗号が隠されているそうです。







    上図:KKKの白頭巾(馬の脚の部分)

    下図:首つり自殺者(M)とそれ見る人(bl)

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    小学校の放課後、生徒達は一つの机に集まってキューピット様を呼ぶ呪文を唱えていた。





    「キューピットさまキューピットさまどうか御越しください・・・・・」





    ハートの中に50音が書かれた紙の上で、一つのシャープペンシルを数人が握って、呪文を唱え続ける。









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    中学校の水泳の授業中に、女子生徒36人が一斉に溺死するという痛ましい事件が起こった。



     1955年7月28日、三重県津市の中河原海岸でのことである。







    中河原海岸:wiki橋北中学校水難事件より







    【防空頭巾の集団亡霊 -犠牲者の数と一致する36という不思議な数字-】の続きを読む



    首都圏のと某中学校の卒業生の間で語り継がれている噂。



    あるクラスのキミアキ君は出席簿には「キミアキ」と書かれているだけで。苗字はなぜか空白。



    さらに住所録も東京都××市とだけ書かれており、両親の名前も空欄である。









    【キミアキ君】の続きを読む



    若者達が心霊スポットの廃病院に肝試しに行った。



    めざす病院は森林の中にあるため昼間でも辺りは薄暗く、外観はぼろぼろで薄気味悪い。近くで見ると、かなり怖い印象であった。



    予想外の怖さに、若者達のほとんどが怖気づいてしまった。







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